もしものときも、いつもの安心を。

うちの子の
もしも手帖

この子の暮らしを、
お世話する人へ。

入院・災害・やむを得ない事情に備えて、
いつものお世話と「この子らしさ」を残しましょう。

この子のことを書きとめる ↓

わかるところから、少しずつ。

この子の手帖をつくる

犬・猫・その他のペット
はじめての方へ

まず、下の「この子のこと」で名前や種類を入力してください。続いて、食事や習慣など、わかる項目から書きとめましょう。入力内容はこの端末に自動保存されます。

まだ保存していません。

空欄は「未記入」です。アレルギーや薬は「なし」「不明」も記録しておくと伝わります。

01この子のこと写真と基本情報

JPEG・PNG・WebP/6MBまで

02最初に伝えたいことアレルギー・薬・連絡先
03予防接種の記録狂犬病・ワクチンの履歴

接種証明書や動物病院の記録を見ながら入力してください。未接種・不明の場合も、そのまま記録できます。

狂犬病予防接種

犬の定期接種のほか、猫が海外渡航などで受けた接種も記録できます。

接種済みの場合に入力。日付がわからなければ空欄で構いません。

ワクチン接種履歴

混合ワクチンなどを、接種ごとに追加できます。未接種の場合は「未接種」を選んでください。

20件まで記録できます。

接種の要否・時期は獣医師にご確認ください。この手帖は接種証明書の代わりにはなりません。

狂犬病予防接種についての公式情報

日本の定期的な狂犬病予防接種の義務は犬が対象です。猫も海外渡航などで接種が必要になる場合があります。

厚生労働省:狂犬病Q&A ↗
動物検疫所:犬・猫の入国条件 ↗
04いつものお世話食事・トイレ・散歩・睡眠
05安心して過ごすには好きなこと・苦手なこと
06預けるときの準備相談済みの相手・持ち物
入力後も自動で保存します。
ほかにもペットがいる方へ

2匹目以降は、下のボタンから1匹ずつ登録できます。登録後は、このページ上部で名前を選び、記録を切り替えられます。

いつもの暮らしが変わったら更新を。

食事・薬・預け先が変わったときや、定期的な見直しに。印刷した手帖も差し替え、お世話する方に使い方を伝えておきましょう。

使う前に確認したいこと
  • ブラウザのデータ消去や端末の変更で記録を失うことがあります。書き出し・印刷でも保管してください。
  • 薬・食事・緊急時の対応は、かかりつけの獣医師の指示を記録してください。
  • この手帖は預かりの合意や譲渡契約の代わりにはなりません。相手の了承・条件は別途確認してください。
  • この版にはQRコードでの共有・見守り・緊急通報の機能はありません。
避難に持ち出す備えも、そろえておこう。うちの子の防災手帖へ →

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