活動の原点
過去の教訓を、今日の行動へ。
災害の教訓を原点に、家族や大切なペットと安心して暮らせる日常を守りたい。その思いを「オリエンタルピース」という名前に込めています。
防災士としての知識、災害支援の現場での経験、長年動物たちと向き合ってきた視点を、家庭で実行しやすい備えに結びつけて発信します。
協議会について
私たちの活動と、代表者をご紹介します。
活動の原点
災害の教訓を原点に、家族や大切なペットと安心して暮らせる日常を守りたい。その思いを「オリエンタルピース」という名前に込めています。
防災士としての知識、災害支援の現場での経験、長年動物たちと向き合ってきた視点を、家庭で実行しやすい備えに結びつけて発信します。
自宅で過ごせる備えを進めることと、危険な場所から早く離れること。その両方を大切にします。
高齢の方、子ども、障がいのある方、ペットと暮らす方など、それぞれの事情に合わせて考えられる情報を届けます。

代表者紹介
地域防災対策支援協議会 代表・防災士
災害の教訓と現場での経験を、毎日の暮らしに役立つ備えへ。
住まいの安全、家族の避難、ペットと過ごす避難生活。それぞれの家庭の事情に寄り添い、確認しておきたいことと、今日からできることをわかりやすくお伝えします。
代表・河﨑哲也がnoteで執筆
防災士の警告シリーズ
地震や豪雨、停電・断水、避難生活。そして、大切なペットを守る備え。暮らしに直結する危機を、防災士の視点から掘り下げるnoteの防災記事シリーズです。
「知っていた」で終わらせず、「備えておこう」へ。災害の教訓や身近な課題を手がかりに、自分と家族の命を守るため、今できることを考えます。
暮らしを守るヒントを、noteで読む ↗執筆者のnote記事一覧を開きます。「防災士の警告」を冠した記事のほか、現場での経験や防災に関する記事も掲載しています。
お伝えすること
住まいの確認、備蓄、避難計画を分けずに。わが家の条件で、次にすることを整理します。
住まいの確認から始める →飼い主とペットの安全、避難先の受入条件、日頃の練習や必要品を具体的に考えます。
ペット防災を見る →防災情報はホームページで、日々の見直しは公式LINEで。現場の経験や課題はnoteの記事で掘り下げます。
noteの記事を読む ↗記載内容についてのご指摘や、地域での備えに関するお問い合わせは、連絡先ページからお寄せください。
お問い合わせ先へ →
地域を包み込む、安全・安心の輪。
ロゴマークに込めた想い
誰も取り残さず、地域全体を包み込むこと。そして、立場を越えて手を携えること。私たちのロゴマークは、その想いを一つの輪で表しています。
重なり合う4つのパーツは、行政・地域住民・企業・専門機関など、多様な主体が力を合わせる姿の象徴です。それぞれの違いを生かしながらつながり、地域の暮らしを支える「安全・安心の輪」を育てていきます。
災害への警戒心と、迅速に動く力。地域を守ろうとする熱意や、日頃から備える意識を表しています。
生命や環境を大切にし、安心して暮らせる地域を守ること。日常から続ける防災まちづくりを象徴しています。
一人ひとりの事情や意見に目を向け、公平な立場で支えること。多様な声をつなぐ、協議会の姿勢を表しています。
災害に強い地域を支える確かな基盤。信頼を積み重ね、支援を途切れさせないという決意を込めています。
輪の形には、災害への備えを一度で終わらせず、学びを重ねていく想いも込めています。
経験から得た教訓を、再び日々の備えへ。この循環を絶え間なく続けていきます。
中央の白い空間は、地域の暮らしを表しています。そこに置かれた「防対協」の文字には、人と組織をつなぐ確かな軸となり、地域の安心を支えたいという想いを込めています。
まちの災害リスクの確認メモ・住まい・家庭の備蓄・家族の避難計画・ペットの避難先・犬の防災手帖の記録は、それぞれ、この端末の同じブラウザ内に保存されます。これらの記録を運営者へ送信する機能はありません。
外部リンクを開いた後の情報の取り扱いは、それぞれのサービスの案内をご確認ください。
「備蓄と用品」ページの用品紹介には、もしもアフィリエイトの広告を掲載しています。私たちは、被災地での災害支援ボランティア活動に取り組んでいます。今後、用品紹介から得られる収益の一部を、こうした支援活動に充ててまいります。
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